不審操作時の自動シャットダウン

1本または複数のジョイスティックが不審に操作された場合、送信機の電源を自動的にシャットダウンします。

例えば、オペレータがジョイスティックを急激に様々な方向に倒したりすると、ラジオコントロールが停止します。

装置の急激な動作による危険性からオペレータと作業環境全体を保護します。

また不意の動作や緊急停止といった装置に負担のかかる動作を予防します。

無意味な作業中断を回避するため、自動シャットダウンは、ジョイスティックへの不審な操作が連続して何度も行われた場合に起動します。

エコ、テクノス、スペクトラムシリーズにオプション搭載できます。

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